岩倉知広の性格や素顔がヤバい?事件動機は家族との黒歴史が原因か


この記事では、鹿児島の日置市で起こった残酷な事件に関する情報をお伝えしたいと思います。

毎日のように痛ましい事件が起きているわけですが、身内を自分の手でやってしまう心境ってどんなものなのでしょうね。

鹿児島県日置市で起こった事件は、自分の身内を複数人やってしまったわけでその動機が子供じみた理由だったのをニュースで見た時には怒りが込み上げてくる感情を覚えました。

岩倉知広の性格や素顔はどんなものなのか?そして、事件の真相(原因)について追求したいと思います。

 

Sponsored Link
<

岩倉知広の性格や素顔がヤバい!?

岩倉知広 性格 素顔

それではまず、岩倉知広の性格について見ていこう。

岩倉知広の印象を周囲の人々の声を元に見ていくとこんな感じ。

 

・挨拶くらいはするがこれといった話はせず大人しい印象。

・寡黙な感じちょっと近づきにくい。

・明るい性格ではなさそうだし、むしろ何を考えているか分からないようなイメージ。

 

周囲の人々の印象はこのようなイメージですが、身内である祖母は岩倉知広についてこんな事を話していたそうです。

 

頭に血が上ると何をするか分からない。

暴力的になるし、物を使って暴れる時もある。

 

このように見ると、周囲の人々が見た岩倉知広のイメージと身内である祖母の発言にはかなりの誤差がある事が分かりますよね。

どちらかというと、祖母の発言の方が事実だと個人的に思います。

要するに、内弁慶って事ですね。

 

自分の感情をコントロールできないまま大人になってしまうとかなり大変な思いをします。

今回の事件も、自分の感情をコントロールできず感情のまま行動に出てしまった結果、残念な事になったしまった悲しい事件ではないでしょうか。

 

自分に自身に対する甘えや身内に対する甘えだったり、身内が岩倉知広を甘やかしてしまった結果がモンスターを誕生させ自分の首を締めてしまう結果になってしまったと思うとやるせないですよね。

間違った愛情が、心に闇を持つモンスターに育ってしまった。。。

 

Sponsored Link
<

岩倉知広事件の被害者は家族と知人か?

岩倉知広 事件 被害者 知人 身内

はじめのニュースでは、岩倉知広事件の被害者数は3名と言われていましたが、その数が増えて現在5名となっているわけです。

最初に言われていた被害者は、この3名でした。

 

・岩倉知広の父の実兄の妻『岩倉孝子』

・岩倉孝子の実姉『坂口訓子』

・岩倉知広が住む同じアパートの住人『後藤広幸』

 

この3名でした。

 

後藤さん以外は身内にあたる人達になりますが、後藤さんは同じアパートの住人という知人の関係。

何故この方もやられてしまったのか?と考えてると巻き添えを食らってしまったとしか言いようがありませんね。

 

そして次に発見されたのが、実の父と実の祖母の2名でした。

岩倉知広本人も認めているという事ですので犯行は間違いないでしょう。

 

ここで疑問に思うのは、本当にこれで終わりなのか?これ以外にも被害者がいるのでは?岩倉知広のお母さんは?兄弟はいないのか?

といった事を思ってしまいますが、これは今後捜査が進む事ではっきりしていくでしょう。

 

岩倉知広の事件動機は家族との黒歴史が原因か?

この事件の動機は一体なんのか?

誰もが気になるところだと思います。

 

ただ、はっきりとした動機は公表されておらず何とも言えませんが、身内間での事件という事を考えると怨恨の可能性が高いのではないでしょうか。

このような噂も出ていますし。

 

岩倉知広はずっと無職だった為、父親や祖母を中心に家族や身内から仕事の事を口うるさく言われていたそうです。

ただ、岩倉知広に働く気は全くなく働けと言われる度に過度のストレスが溜まっていたそう。

この不満が溜まりに溜まった結果、このような事件が起こってしまった。

 

この話が事実かどうかは分かりませんが、個人的につじつまは合うかなと思います。

しかも、岩倉知広はずっと家に居たみたいですから働いてなかった可能性は高いのではないかと考えられます。

 

でも、仕事の事で身内から色々言われ続けた結果このような犯行に至るって相当なサイコパスとしか言いようがありませんよね。

岩倉知広の年齢は38歳ですから、男としては脂が乗ってる盛りで仕事が楽しい時期ではないかなと思いますが、人生の歩み方でこれまでも変わってくるのでしょうね。

 

時間が経過するにつれ事件の様々な情報が出てくる事でしょうから、新しい情報が分かり次第追記させていただきます。

このような事件が無くなる世の中になってほしいものですね。

 

最後までご覧いただき有難うございました。



Sponsored Link
<

関連記事


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ