彦根警察(滋賀)交番の発砲事件犯人は誰?原因や理由は逆恨み?


滋賀県警彦根警察河瀬交番で発砲事件が発生したとニュース速報が入りました。

交番内での出来事なだけにとても驚きなのですが、容疑者と思われる人物は被害者の同僚という可能性が高いというから驚きです。

しかも容疑者らしき人物はまだ19歳との事。

そこでこの記事では、発砲事件の容疑者に関する情報や事件が発生した原因・理由について考えていきたいと思います。

 

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彦根警察(滋賀)交番の発砲事件犯人は同僚か?

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2018・04・11の20時50分頃、交番内で警察が撃たれ意識がないと通報があり事件が発覚しました。

被害者の警官は、背中と頭部から血を流しており重体と報じられていましたが、残念ながらお亡くなりになったそうです。

 

被害者の同僚(19歳)とは未だ連絡がつかず行方不明の状態

しかも、交番近くの田んぼに不自然に乗り捨てされたパトカーが放置されていたそうです。

 

この19歳の同僚が過ちを犯してしまった可能性は非常に高いと思われますが、まだ断定はできません。

ただ、ここまで証拠的なものを残してしまっているので皆さんが思っている結末になるのではないかと思います。

 

でも、発砲した拳銃は容疑者の手元にあるわけですから危険な状態にある事は言うまでもありません。

ですので、二次被害が出ないよう早急に事件解決ができる事を願います。

 

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彦根警察(滋賀)交番の発砲事件の原因や理由は逆恨み?

彦根警察 交番 発砲事件 原因 理由

では何故このようなあり得ないというか痛ましい事件が起こってしまったのか?

被害者の同僚(19歳)が犯人の可能性が高いわけですが、何故発砲する必要があったのか?ちょっと考えてみたいと思います。

 

背中と頭に発砲をしたようですので、完全にやる気で引き金を引いてますよね。

という事は、以前から被害者に対する恨みを持っていた可能性があったと考えられます。

それか単なるサイコパスだったか。

 

まだ19歳ですから非常に若く社会勉強がスタートしたばかりの環境だったわけですが、我慢できない溜まりに溜まったものがあったのでしょうか。

それだとしても発砲する事はなかったのではないかと。

19歳ですからまだ未成年です。

という事は、親にかなり迷惑をかけてしまっているという事になります。

 

理想と現実のギャップだったり、上司からの厳しい指導に耐えられなくなってからの犯行だとしたらかなりのお子ちゃまだとしか言いようがありません。

自首して罪を償えば、少しは軽なると思うのでそうしてほしいですね。

人生まだまだこれからなのですから。

 

彦根警察(滋賀)交番の発砲事件のまとめ

警察としては今回の事件はかなりのダメージになる可能性があります。

同僚というより、部下が上司を発砲してしまったわけですから詳細については語りたくないでしょう。

むしろ、闇に葬りたいところではないでしょうか。

 

でも、ここまで公になってしまっては目を瞑る事もできませんし闇に葬る事もできませんからある程度の情報は出さないといけないでしょうね。

警察もブラック企業か!?なんて事を言われてしまっても仕方のない事件になってしまいましたね。

 

しかし、一日でも早い解決を願うばかりです。

 

最後までご覧いただき有難うございました。



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