ジョージアコールドブリューCMの女性は誰?味やデザインの感想とは


ジョージアと言えば『コーヒー』ですね。

様々な種類のコーヒーがあるわけですが、この度新たな種類のコーヒーが登場しました!

その名も、『ジョージア コールドブリュー』!

ボトルデザインが今までのジョージアには無いようなデザインなのでとても新鮮さを感じると同時に、飲んでみたい!と思ってしまう程のボトルなので話題性も高くなっています。

そんなコールドブリューのCMに出演している女性がいるわけですが、一体誰なのか?かなり気になるところ。

という事で、この記事ではCM女性の正体とコールドブリューの味やデザインの感想についてまとめましたのでゆっくりご覧ください。

 

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ジョージアコールドブリューCMの女性は誰?

ジョージア コールドブリュー cm 女性

ジョージアから新たな商品『コールドブリュー』が発売されました!

スタイリッシュなボトルデザインになっており、今までのジョージアコーヒーとはちょっと違うなといった印象を持つ事でしょう。

味やデザインに関しては次項でお伝えしますので、まずはこの商品のCMに登場する女性についてご紹介していきます!

 

 

コールドブリューのCMに出演している方は、

仲西さほみ』さんいう方です。

モデルでもなく女優でもなく、『一般人』の女性。

 

最初、マジで!?

っと思いましたが、どうやら本当のようで、

仲西さほみさんの現在の本業は、古着セレクトショップ『kodona』のスタッフ兼バイヤーとして働いています。

このお店では、2014年から働いているので、現在2年目といったところです。

仲西さほみさんはこんな方です。

仲西さほみ

 

仲西さほみさんはこれまでにファッションセンスが素晴らしいという事で、様々なメディアで仕事ぶりや世界観を取材されていますのでモデル的な仕事も経験済。

ですから、CMでも自然な雰囲気だったのでしょう。

このCM出演を機に、メディアの仕事も増えるかもしれませんね~(笑)

 

仲西さほみさんのツイッターはこちらから見る事ができます。

そして、仲西さほみさんがスタッフ兼バイヤーを務める古着セレクトショップ『kodona』ホームページはこちらから見る事ができます。

 

kodonaのホームページには、仲西さほみさんがおすすめファッションの画像やブログが掲載されていますので参考にされるといいかもしれませんね!

 

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ジョージアコールドブリューの味やデザインについて

ジョージア コールドブリュー

ジョージアから新発売された『コールドブリュー』ですが、コールドブリューというのはコーヒー名ではなく製法名なんです。

コーヒーは熱いお湯から抽出するというイメージが強いかと思いますが、水から抽出する製法もあります。

それが、コールドブリューと呼ばれる製法で、日本では水出し珈琲と呼ばれるものですね。

 

水出しだと、熱湯に比べ抽出に時間と手間がかかりますが、非常に飲みやすく雑味や酸味が少なくなるので珈琲好きの方には好まれています。

今回ジョージアが新発売したコールドブリューも、もちろん水出し珈琲ですので非常に飲みやすく大人の味に仕上がっていますが、手間と時間がかかっていますしコーヒー豆も通常の1.3倍使用している為、価格も少しお高めになっています。

 

265mlで『¥167』!

コンビニのコーヒーを愛飲している方にとってはあまり魅力を感じないかもしれませんが、水出し珈琲が好きな方にとっては手軽に飲めるところが嬉しいですよね。味もすっきりしており、甘さ控えめでミルクとコーヒーの甘味だけですので後味もいい感です。

 

でも、ジョージア特有の苦みと香りは健在ですのでそれが苦手という方にはおすすめできません。

ジョージア愛飲者にとってはとても嬉しい一品だと思いますね!

 

そして、コールドブリューのボトルデザインですが、思ったよりも非常に細くて長いデザインなのでお店専用で販売する感じかと。

持ちやすいですし、今までのジョージアには無かったデザイン性なので私個人的には好きですね。

私は、いつもはセブンのコーヒー愛飲者ですが、たまに飲むにはいいかなと感じています。コールドブリューは2種類の味(ブラック・ミルク入り)が楽しめますのでその時の気分で飲み分けできるのも素敵ですね♪

気になったら一度飲んでみる事をおすすめします。

 

まとめ

ジョージアコールドブリューCMに出演している仲西さほみさんはこのCM出演を機に多方面で活躍されるといいですよね。

ファッションセンスにも定評がありますので、そこを活かした活躍が期待できそうです!

そして、ジョージアコールドブリューもまだ他社からは出ていない製法で作った珈琲ですので、ここでしっかり顧客を囲い込みたいところでしょう。珈琲業界の競争は激しくなるばかりですが、他と違ったところで差をつけられるといいですね。

今年のトレンドになる事を願っています^^

 



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